建築の島

建築とマンホールデザインのブログ

旧朝香宮邸(東京都庭園美術館)

旧朝香宮邸(東京都庭園美術館)に行ってきました。美術展ではなく、建築を見学できるシーズンがあるのです。 www.teien-art-museum.ne.jp

新・美の巨人たち 日光金谷ホテル

www.tv-tokyo.co.jp「新・美の巨人たち」の夏の建築シリーズ、録画しておいたものを視聴。もちろん、日光金谷ホテル以外の箱根富士屋ホテル(建築専攻の田中卓志さんの再登場が嬉しい)とか、横浜シリーズも見たのだが、特に日光金谷ホテルが気になった。

美の壺「百花繚乱タイル」

(写真は番組サイトより) NHKで放送の「美の壺」、時々見ています。洋館などの近代建築を取り上げた回もあるし、録画して楽しんでいます。

調布市のマンホール 2

2018年に深大寺を訪れた時、京王線調布駅でマンホールの写真を撮りました。 「映画のまち調布」ということで、撮影所にちなんだマンホールが。

調布市のマンホール 1

昨年の文化財ウィークに、東京・調布市にある武者小路実篤邸と記念館(こちら)を見学しました。その時に、マンホールの写真も撮ってきました。

埼玉県のマンホール

埼玉県のマンホールは、これまで、さいたま市、秩父市、川口市などを掲載してきましたが、それ以外の市町村のマンホールを紹介します。埼玉県は市町村の数が多く、マンホールの種類もそれだけ多い気がします。

地球ドラマチック 奇跡の景観! モンサンミシェル

(写真は番組HPより) 世界遺産モンサンミシェル。大空にそびえたつ壮大な景観の背景を、歴史、自然、建築など多角的な視点から、最先端技術を駆使して徹底解析! 圧倒的な存在感で多くの人々を魅了してきた、モンサンミシェル。長い歴史の中で、修道院や要…

「ふるカフェ系 ハルさんの休日」ガイド本

ふるカフェ系 ハルさんの休日 発売日: 2019/12/06 メディア: 単行本(ソフトカバー) NHK Eテレ「ふるカフェ系 ハルさんの休日」のガイド本が出ました。

橋の写真

以前、海外と国内の駅の建築写真を掲載したので(駅の建築 - 建築の島)、今回は昔撮った橋の写真を。前回と同じく、ざっくり北から南の順番。

足利の建築

2015年秋に、栃木県足利市を訪れた時の写真です。

滋賀県のマンホール

過去に滋賀県へ出かけた時に、マンホールの写真を撮ってきました。

新美の巨人たち 長楽館

(写真は番組HPより) テレ東「美の巨人たち」が昨年「新美の巨人たち」にリニューアル。芸能人が旅人(アートトラベラー)として美術品や建築を訪ねる構成に変わった。

千葉県のマンホール

千葉県は過去に何度も訪れています。建築めぐりの時に撮ったマンホールです。

大多喜の建築 2

前回(こちら)に引き続き、2017年に訪れた千葉県大多喜町の建築。

大多喜の建築 1

2017年に千葉県大多喜町に行った時の写真です。 ずっと写真整理が進まず、今頃の掲載になりました。

静岡市のマンホール

静岡県静岡市のマンホール。平成の大合併により、清水市も静岡市になりました。

旧マッケンジー邸

だいぶ前になりますが、静岡県静岡市を訪れました。静岡市にある旧マッケンジー邸は、貿易商だったマッケンジー夫妻の家。設計したのは、ウィリアム・メレル・ヴォーリズ。 詳しくはこちらをご覧ください。 www.city.shizuoka.lg.jp

根津の建築 2 根津神社

昨年、つつじまつりの頃に訪れた根津神社。千駄木の旧安田楠雄邸庭園から足を延ばし、再訪しました。

旧安田楠雄邸

東京・文京区千駄木の旧安田楠雄邸を見に行きました。 詳しくは、こちらをご覧ください。 www.national-trust.or.jp

さいたま市のマンホール 2

埼玉県さいたま市のマンホール。今回は、旧浦和市のエリアです。

さいたま市のマンホール 1

埼玉県さいたま市は、大宮市、浦和市、与野市、さらに岩槻市の合併・編入によって誕生しました。つまり、マンホールの種類がそれだけ多いということ。まだコンプリートしていないのですが、写真をアップしておきます。

大田区立龍子記念館

『東京のちいさな美術館めぐり』という本を見て、この美術館を知りました。 近代日本画の巨匠、川端龍子(りゅうし)は建築好きの普請道楽で、邸宅もアトリエも自分で設計してしまったほど。 大田区立龍子記念館

大大阪モダン建築

大阪で建築巡りをするなら、必携の書。 新装版 大大阪モダン建築 輝きの原点。大阪モダンストリートを歩く。 作者:高岡 伸一,三木 学 出版社/メーカー: 青幻舎 発売日: 2016/06/30 メディア: 単行本(ソフトカバー) 近代建築を紹介した本は数あれど、この本…

大阪の建築 4 大阪城

大阪城を見に行くことにしたのは、『ぼくらの近代建築デラックス!』を読んだのがきっかけです。あれを読まなければ、大阪城が近代建築だなんて思いもしなかったでしょう。

大阪の建築 3 船場(後編)

前回に続き、大阪・船場エリアの建築です。

大阪の建築 2 船場(前編)

前回に引き続き、『大大阪モダン建築』を参考にします。今回は船場エリア。

大阪の建築 1 中之島

大阪には何回か行ったことがあります。さすが「大大阪」と呼ばれただけのことはあり、近代建築の宝庫でした。 『大大阪モダン建築』を参考に回りました。まずは中之島と、水辺に面したエリアから。

ぼくらの近代建築デラックス

『ぼくらの近代建築デラックス』万城目学、門井慶喜 文芸春秋 ぼくらの近代建築デラックス! 作者: 万城目学,門井慶喜 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2012/11/29 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (9件) を見る 共に1970年代生まれの作家2人が、大…

美しい建築の写真集 喫茶編

『美しい建築の写真集 喫茶編』竹内厚 パイ インターナショナル 美しい建築の写真集 喫茶編 作者:竹内 厚 出版社/メーカー: パイインターナショナル 発売日: 2016/01/16 メディア: 単行本(ソフトカバー) 明治・大正の近代建築から、戦後のモダニズム建築ま…

アサヒビール大山崎山荘美術館

京都の大山崎町にある、アサヒビール大山崎山荘美術館を訪れました。関西の実業家・加賀正太郎の別荘だったもの。 www.asahibeer-oyamazaki.com